浜辺近くの日当たりのいい土手に青い花が一面に咲いていた。大きさは小豆粒くらいの大きさ。相変わらず花の名前が判らない(未だに植物図鑑を買ってない)
(明日から三泊で行ってきます。東京では芽吹きが始まったので九十九里でも探してみます)

- 2008/03/03(月) 19:31:08|
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漁具の一つ、浮き球。
以前は浮き球はガラスだった。今はプラスチック。
青いガラスの浮き球は風情があって好きだった。使う側にとっては重く割れやすいガラス製は扱いにくっかたろう。今では喫茶店や漁師料理の店のインテリアとして、存在するぐらい。
砂浜に流れ着いた浮き球、裏側を見たら割れていた。

- 2007/05/23(水) 11:29:32|
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またもや、砂浜に打ち上げられたモノ、流木と言えば流木、でも何年も波間に漂った感じではない。多分近くの川から海に流れ出て、打ち上げられたのだろう。流木と呼ぶには貫禄がない。

- 2007/03/28(水) 00:03:55|
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長い年月、波間に漂っていたのか、皮は剥がれ、繊維だけの椰子の実が打ち上げられている。これは藤村の「椰子の実」の世界ではないか。近所の人が捨てたんじゃないの?などと思わずに、素直に、名も知らぬ、南の遠き島より流れ着いたと思いたい。そして心静かに藤村の世界に浸ろう。

- 2007/01/09(火) 23:37:29|
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